第80回「マナビバ!本屋ときがわ町v.3」を開催しました。

ときがわカンパニー代表の関根です。

2025年11月16日(日)第80回「本屋ときがわ町」を開催しました。

25年1月から「マナビバ!本屋ときがわ町v.3」としてリニューアルオープンしています。

当日のツイッター(X)や、写真(撮影:風間さん、ユカさん、関根)から、その様子をお伝えします。

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Xユーザーの関根雅泰さん: 「本日、第80回「マナビバ! 本屋ときがわ町 v.3」開催!午前:ブックカフェ「自分が著者になって本を書いてみたいと思うテーマに関する本」カザマスター。午後:特別講座「ミニ起業家のための出版活用セミナー~あなたのビジネスにどのように出発物を活用するか~」山崎師匠 https://t.co/4gQKMPOePx https://t.co/DPN93uA8Ml」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「バス停に「本屋ときがわ町」のポスターが新たに張られていました。風間さん、町役場の方、ありがとうございます! #本屋ときがわ町 https://t.co/sleJwpuT9k」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「第80回「本屋ときがわ町」の準備完了! いい~お天気で気持ちいいです。「本好きの方」「地域でミニ起業に興味ある方」「出版に挑戦したい方」ぜひ!お越しください。 #本屋ときがわ町 https://t.co/Mox5WReaM8」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「11/16マナビバ!本屋ときがわ町。 2019年4月にオープンして、ちょうど80回目の開催でした。 あと20回で節目の100回。 まだ1年以上も先のことですが、そこが見えていることに積み上げてきた年月を感じる。 毎月第3日曜日にコツコツと続けております。 #本屋ときがわ町 https://t.co/VLC8iue0cH」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「神山さんご夫妻が来て下さいました。奥様とのツーショット写真を撮ったら「何かの表紙に使ってください」とのこと。確かにそうしたくなる素敵なお二人ですね。 #本屋ときがわ町 https://t.co/sHt4ROsBOi」 / X

・・・ということで、今回のブログの表紙は、お二人に飾って頂きました。

Xユーザーの関根雅泰さん: 「風間さんご家族と、山崎師匠。いつもありがとうございます。#本屋ときがわ町 https://t.co/FAP2BenByz」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「出店者紹介(1)Full本屋&トキノキオク舎&戦国アクセサリー 風間さん、ユカさん。今日は、坂戸高校の生徒さんが名付け親の「Bee Happy」というはちみつジェラートも販売。ダジャレのセンスが良くて素晴らしいです!なんか幸せになりそう。ランチ後に買います。楽しみ♪ #本屋ときがわ町 https://t.co/GWs50WDhBV」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「浅沼さん(比企大22秋・比企院7期)が、お花と共に来て下さいました。いつもありがとうございます! #本屋ときがわ町 https://t.co/6d8wdxSSPR」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「藤原あいかさん(比企大23春・比企院7期)も来てくれました!この後の「ゆる読書会」に参加してくれるそうです。同期生(比企院7期)の浅沼さんとのツーショット。#本屋ときがわ町 https://t.co/bFDT0kGRC5」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「10時45分、ブックカフェ(ゆる読書会)「『自分が著者になって本を書いてみたいと思うテーマ』に関する本」byカザマスターがスタート! #本屋ときがわ町 https://t.co/9nzuiN6zxI」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「11/16本屋ときがわ町でのゆる読書会。 「ゆる」といいつつ、今回はガチテーマでした。 「自分が著者になって本を書いてみたいと思うテーマ」に関する本。 それぞれが熱中している探究テーマを知ることができ、すごくおもしろかった。 午後の特別講座につながる良いウォーミングアップになりました。 https://t.co/9uQ5PJI41M」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「金井さん(比企大23秋)が、ご家族連れで来てくれました。産まれたての赤ちゃんも一緒です。可愛い~。アスピアで開催している「ときがわMusic Festival」にお兄ちゃんが、年長さんとして3園合同で、歌ったそうです。頑張ったね! #本屋ときがわ町 https://t.co/nvbsdJY2f0」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「ときがわ町五明で「Esthe&Bodysalonナチュラル」を経営されている高橋さんが来てくれました。きっかけは、五明の綱引き大会での出会いでした。サロンを22年経営されているそうです。素晴らしいですね!お互い地元で、頑張りましょう! #本屋ときがわ町 https://t.co/go4JoWElRq」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「山崎師匠が、著者となって書きたい本は「豊臣秀長が、もし長生きしていたら…」という「歴史のIfストーリー」だそうです。「関ケ原も起こらない」「鎖国もない」なるほど!超面白そうです。26年春には出したいそうです。楽しみです!#本屋ときがわ町 https://t.co/UeeMn1Scaw」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「藤原あいかさんが、著者となって書きたい本。「家庭菜園」がテーマで「素人でも小さな土地で、自分で野菜が作れるようになる」 聞いていた山崎師匠曰く「混植栽培がキーであり、家庭菜園の話でありながら、教育にも応用可能なのでは」とのこと。なるほど! #本屋ときがわ町 https://t.co/cxPkkmY1l0」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「風間ユカさん(比企院3期)が著者となって書きたい本。「民俗学の要素を、現代の人の生活や仕事に活かす」というテーマ。私も参加したユカさん企画の「イッケ」ツアーも、とても参考になりました。ああいう内容が本になるのは面白そうですね! #本屋ときがわ町 https://t.co/nF9a6pEf46」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「風間さんが著者となって書きたい本。「地域教育」「学びの3rdプレイス」 山崎師匠からは「今までの教育は、工場労働者を作るためのもの。風間さんがやりたい地域教育の成果は、起業家を生み出すことでは」とのこと。確かに! #本屋ときがわ町 https://t.co/pZ8mYvaP5C」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「私が紹介した本は『学びのコミュニティづくり』と『学びが地域を創る』 学習の第3の場所が最重要キーワード。 今年取り組んできたものが集約されたような気がします。 #学びのためのコミュニティ https://t.co/oyJlH1gB32」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「とし姉(21秋)が来てくれました。建具会館に行ってきたそうです。「とちの実せんべい」を差し入れて下さいました。ありがとうございます!#本屋ときがわ町 https://t.co/R6Z43R9xgp」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「2歳児を連れて、お母さんが来てくれました。絵本が好きだそうで、紙芝居も2つ聞いてくれました。ありがとう! #本屋ときがわ町 https://t.co/KsqIXziyug」 / X

紙芝居をしている所を、藤原あいかさんが、写真に撮ってくれました。ありがとうございます!

Xユーザーの関根雅泰さん: 「「Bee Happy」はちみつジェラートを頂いてます。これは、美味しいです! #本屋ときがわ町 https://t.co/Hm7uchMzD8」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「本屋ときがわ町では、坂戸市産はちみつのジェラート「Bee Happy」も販売します! #本屋ときがわ町 https://t.co/nhi518tl0L」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「13時、山崎師匠による「ミニ起業家のための出版活用セミナー」がスタート!  #本屋ときがわ町 https://t.co/iuzhn2Q2ea」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「11/16マナビバ!本屋ときがわ町の午後は、山崎師匠による特別講座「ミニ起業家のための出版活用セミナー」。 出版とは何か、ミニ起業家が事業を継続するためにどのように出版を活用できるかについて学びました。 以前よりも出版の選択肢が増えて、やりやすくなっている。 #本屋ときがわ町 https://t.co/EhEeYGMZbS」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「本は「想いを体系的に伝える」装置。出版は「共感の連鎖」を生む。出版は「広報+営業」のハイブリッド。 ミニ起業家に多い課題「なぜこの商売を始めたのか語れない」「自分がどんな人間なのか伝えられない」「どこが他と違うのか説明できない」  #本屋ときがわ町 https://t.co/6sci2sLH5T」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「つい「自分の言いたいこと」ばかり書いてしまう。自分にとって当たり前のことなので、あえて「語ってないこと」にこそ、相手が知りたいことがある。 AIにより、自分を客観視する。AIと対話する。AIに喋って文字起こしする。AIで、構成・校正を支援。AIは、整理役・共著者になりうる。#本屋ときがわ町 https://t.co/zfO0DvISM0」 / X

Xユーザーの関根雅泰さん: 「山なおさんが書きたい本。「木の地産地消」を小さい規模で行う。大きく取り組まず、山の半分は野生に返すぐらいの気持ちで、小さく取り組む。これから家を建てる若い方に「木の地産地消」について検討してほしい。 #本屋ときがわ町 https://t.co/DWeRtdJo5x」 / X

Xユーザーの風間崇志@地域でしごとを共につくる人さん: 「自分が書きたい本に関する企画書づくりのワークがすごく良かった。 仕事は複数できるけど、本は同時に複数は書けない。 1冊書くとしたら何を書きたいのか=今一番大事にしたいことの絞り込みができた。 大きな気づき。 「サード・ラーニング・プレイス」というキーワードが導き出せたのも収穫でした。 https://t.co/DF3O78ayns」 / X

15時、皆さんに手伝ってもらって、撤収作業。

A君(小1)が、かなり戦力になってくれました。ありがとう!

ゆる読書会「『自分が著者になって本を書いてみたいと思うテーマ』に関する本」(in マナビバ!本屋ときがわ町)を開催しました(2025年11月16日) – まなびしごとLAB

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皆さん、ありがとうございました。

次回は、12月の第3日曜日の21日(日)に開催します。お楽しみに♪

投稿者プロフィール

関根 雅泰

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