ある雪の日‗260208

ときがわカンパニー代表の関根です。

2026年2月8日(日)朝、起きたら、雪景色でした。

Xユーザーの関根雅泰さん: 「日曜朝、起きてきた次男(小5)が「わ~道路まで積もってる~」と、雪を見て喜んでる。「写真とってみるね」「でも写真だとこの神秘さが伝わらないんだよね」と素敵な言葉。「外で踏んでくる」と、長靴を履いて外へ。確かに、身体があって五感があるからこそ、神秘さを感じられるのかもね。#親ばか記録 https://t.co/v3gWw3L8th」 / X

朝食後、

そり遊びをする奥さんと、

次男。

11時半、アスファルトの雪が解けたので、車で選挙へ。

昼食後、13時半、奥さんと、山歩き。

隣の畑。

金剛杖を頼りに、降りてくる奥さん。

普段は、左側の道を登る所、うっかり右側の道へ。奥さんに言われなければ、そのまま進んでました。雪山は、怖いですね。

ここで、人間の足跡がありました。これまでなかったので、上から降ってきて、ここでUターンしたのでしょう。おそらく、小倉城跡に行こうとして、ここまで来て間違ったことに気付いたのかも。

やっぱりそうでした。

富士塚から降りてきて、ここで、本来は左に曲がるところを、そのまま玉川温泉方面に降ってきて、あそこで、Uターンして、ここで右に曲がり、小倉城跡に向かったようです。

富士塚で、お参りしている人もいました。雪に残る足跡、面白いですね。

多くは、小川町の仙元山から来たり、そこをめざしたりして、歩いているのでしょう。

私達は、ここで左側の五明方面を降ります。まだ誰も通ってないです。獣の足跡に出会えるでしょうか。

まっさらな道。

陽の光も入って、美しいです。

私ばかりが先頭を行って、新雪を踏むのも悪いので、奥さんに先に行ってもらいます。

お! 鳥?の足跡、発見!

さらに、ちょこちょこ歩く獣の足跡、発見!

15時、帰宅。

焚きビール!

てきとーアヒージョ

次男が、ベーコンを焼いてます。

外気が冷たいですが、焚火で足があったまります。

楽しい雪の1日でした。

投稿者プロフィール

関根 雅泰

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